荒鷲日記

サッカーについて、エルナン・クレスポについて、その他諸々なblog

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インテル×フィオレンティーナ

2005-09-26-Mon-23:00
セリエA第5節
インテル 1-0 フィオレンティーナ
得点者:マルティンス 7'

試合終了間際、これまでだったら、1点リードしている場面ではどのチームも守備的になるのが常ではあるが、今回のインテルは最後まで追加点奪おうと必死に攻めてたのが素晴らしいと思った。まるで負けてるチームが必死で追いつこうとしている姿に見えなくもなかった。DFラインもあんなに上げちゃってさぁ。「インテル勝ってるよな?」とスコア確認してしまうぐらいに。(笑)
攻撃は最大の防御とはよく聞くが、今回はまさにそんな感じだったのだろう。変な時間稼ぎみたいなこともしなかったしね。最後までダレた感じがなくて、見て良かったなと思える試合だった。今はちょっとした清々しい気持ちだ。(笑)

インテルのポゼッションサッカーはかなり好きかも。
あとは結果が付いて来てくれるといいが・・・。
問題はアウェーだよなぁ。。
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