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荒鷲日記

サッカーについて、エルナン・クレスポについて、その他諸々なblog

3-0

2006-02-12-Sun-20:05
チェルシー完敗。ミドルスブラに3-0で完敗。あははー
もう怒りや悔しさ通り越してむしろ気持ちがいいくらいの負けっぷりだったね。あまりにもぐだぐだで・・・。点の獲られ方もしょぼいのばっかり。ダフったようなシュートがコロコロとゴールマウスに吸い込まれたのが2回も。(笑)
まさに、だっふんだって感じだ。(意味不明・笑)
しかしギャラスの怪我はかなり心配。バルサ戦はギャラスがいないと結構ヤバイなぁ。(汗)どうか軽症でありますように・・・。ギャラスが怪我でエッシェンが中盤からサイドバックに変わってたけど、あれは失敗だったね。控えにデルオルノとかジョンソンのどちらかは入れておきたかった。まぁ結果論だけど・・・。
クレスポはほとんど孤立だった。またドログバが居ればみたいなこと言われてそうだな。(苦笑)それこそ結果論だと思うけどね。

それにしても線審は下手くそ。
あんなレベルが許されてるんなら俺でも出来るわ。
旗挙げてるだけでいいみたいだし。(笑)

さすがは我等の・・・

2006-02-07-Tue-22:22
注目のチェルシー×リバプールは2-0でチェルシーが勝つ!
crespo10いんやぁ嬉しいねえ。クレスポもゴール決めてくれて最高っす。いやぁしかしあのゴール良かったねえ。シンプルに見えて結構難しいシュートだったと思うよ。浮いたボールを左足ダイレクトで正確にゴールに蹴り込むあたりは流石だ!しかもあの白熱した雰囲気の中で決められるってのも素晴らしい。さすがは我等のクレちゃんだ。(←このフレーズ前にも言ったことあったような・・・。ってか言ってて恥ずかしい。だったら言うなってか)それにしても、あのループシュートも最高だったね。CL決勝の時のゴールを思い出したりもしたが、オフサイドかよ~・・・。あれも完全にオンサイドだろデブ!どこ見てんのよお!って、また青木さやかに登場してもらうぞ!ってなもんだ。逆にゴールの時はよく見てたな。どっちかって言うとあっちの方がとられても仕方ないかな?とは思ったが・・・。線審はクレスポの動きがあまりにも素晴らし過ぎてついていけてないな。これからは微妙なシーンは、とりあえず流して正解。(笑)逆サイドの若い線審は割りと上手かった。なんかあまりにも幼い顔なので文句言えないな。あれはちょっと反則。

アストンヴィラ×チェルシー

2006-02-02-Thu-22:45
は録画見る前に結果知ってしまった為に軽く流し見。まぁ結果同様内容もいまいちでしたな。クレスポも良くなかったな。数試合前は周りとのコンビネーションも良くなってきたかな?って思ったけど今回は全く消えてたねえ。クレスポの前線での運動量もあまり無かったし、ロッベンは全部シュートに持ってっちゃうし。ダメダメですた。ドリブル突破もいいんだけど、もう少しこうパスで崩すようなサッカーが見てみたいもんだね。バーミンガム戦でクレスポがゴール決めたような流れのやつを。なんだか攻撃が単発なんだよなぁ。つまらない言われても仕方ない。やっぱりアルゼンチンのサッカーが最高だわ。個人的にね。アルヘンリーグでも見るかな久しぶりに。

あと気になったのが試合中粕谷が言ってたカペッロのクレスポに対する発言。なぜにカペッロ??って思った。アンチェロッティじゃなくて?

チェルシー×チャールトン

2006-01-23-Mon-21:34
チェルシーはホームでチャールトン相手に引き分け・・・。
毎試合勝ちが続くと、ちょっとした引き分けでも心配になってしまうなぁ。う~ん、どうも試合運びに納得がいかない。前半1点獲ってからのチェルシーはマッタリモードでなんだかなぁって感じだった。もっとガンガン攻めて欲しかったね。後ろでパス回しばっかで。まぁ相手が1点獲られてもずっと引いてたし、無理に攻めることもないと判断したのかは定かではないが・・・。
後半1点獲られてからは逆に、これで攻撃的なサッカーが見れるとちょっとワクワクしたものだが、カルバーリョの退場が痛かった。攻撃的な交代直後だっただけにね。チャールトンはリトリートディフェンスでボール奪ったらカウンターとかじゃなくて、粕谷の言葉を借りるならマイボールを大切に繋ぐサッカーが良かったかな?マイボールを大切にすることによって守りの時間を極力少なくしようとする意図が見えた。チェルシーの中盤もなかなかボール奪えなかったし、見てるこっちもイライラしたな。
しかし、後半のクレスポの飛び出しはオフサイドじゃないだろ!!
明らかにオンサイドじゃこのハゲ野郎!!ハゲてねえけど!!

もう、どこ見てんのよおおお!!by青木さやか

って感じだ。
あれが必ずゴールが決まってたと言う保証はありませんが・・・。
いやいや、絶対決まってたな。うん、間違いない!間違いなかとです。

クレスポ8点目

2006-01-17-Tue-00:05
気を取り直して、サンダーランド×チェルシー。
サンダーランドは最下位だし楽勝だろ。なんて思ってたが、どうしてどうして、そんな事はなかったね。サンダーランドの果敢なアタッキングサッカーにやや翻弄された前半。1点リードされてしまいチェルシーのパフォーマンスもぐだぐだ。どうせ逆転するだろうと思いつつも嫌な感じだった。しかし前半28分にクレスポのゴール!右サイドバックのギャラスのクロスをジョー・コールがヘッドで折り返し、中央でクレスポがヘッドで決める!最高。
後半はチェルシーが怒涛の攻撃。3,4度程惜しいシュートもあったが、GKグッセー連発。クレスポもデルオルノのクロスからドンピシャで合わせた惜しいヘッドもあったけどなぁ。そんなジリジリとした展開を打破したのはロッベンだった。ミドルシュートが相手DFに当たりゴールマウスに吸い込まれ逆転。筋書き通り。しかし退場。(笑)何でもロッベンが看板を飛び越えてファンと喜び合ったって事で遅延行為を取られこの日2枚目のイエロー・・・。あの審判は確かに有り得んロッベンだな。あのピッチと観客との距離なら遅延行為にもならんだろ。あまりにも短すぎて。(笑)単に看板飛び越えるとイエローになるんかな?でも昨シーズン、クレスポもオリンピコでゴール決めた後に看板飛び越えてサポーターのところまで行ったけどあれは獲られなかったなぁ。審判によって違うのだろうか?曖昧過ぎる。その後10人になったチェルシーは再び押され気味になりちょっとヒヤヒヤしたが何とか守りきり勝ち点3。これで10連勝。チーム新記録達成おめ。内容はあまり良くなかったが、後半の逆転するまでの攻撃的なサッカーは見所あったね。あれを最初からやれよと。
しかし、解説の永井は明らかにチェルシー負けろって思ってるな。まぁ弱いチーム応援したくなる気持ちも分からなくはないが・・・。俺もそんなところあるし。と言ってもチェルシーは別だが・・・。解説はなるべく公平に頼む。

ウエストハム×チェルシー

2006-01-05-Thu-00:00
1月2日のアウェイでのウエストハム戦は前半ランパードのゴールで先制。ブーイングにも負けず古巣へ恩返し。全く逞しいやつだぜ。しかし、後半開始直後にウエストハムにゴールを決められ同点にされる。Oh~No!そして後半15分頃についにモウリーニョ動く。クレスポ登場。そのクレスポがいきなりゴールを決めて2-1。Oh~Yes!更にドログバの素晴らしいゴールが決まる。うわっスゲー!終わってみれば1-3でチェルシーが勝利で勝ち点3ゲットオ!リーグ戦はチェルシーがほぼ一人旅の状態。チェルシーファン以外のファンはつまらないだろうなぁ。まぁええことよ。(ええんかい!)

クレスポはまたしても結果出す!またいいところで決めるね~。ゴール後ドログバに抱きかかえられてる姿は良い光景だった。いいやつだなドログバ。今回はめづらしく2TOPに変更したがドログバとは息が合ってたね。開幕戦あたりでも言った記憶はあるが、ドログバとの2TOPは絶対に機能すると思ってた。あとロッベンとも合ってきたなぁと。ロッベンとは開幕当初に比べると見違えるほど良くなったね。他にグジョンセンとも何気に良い感じだと思う。グジョンセンのドログバが決めた3点目のロングパスは凄かったなぁ。ダイレクトであの精度は素晴らしいっすね。
しかしクレスポは途中出場で途中交代は残念。何でもハムストリングやっちゃったみたいで・・・。それほど辛い表情ではなかったので軽症だといいんだけどねえ。何か嫌な予感したよ。それにしても実況の中村氏は妄想ひど過ぎだろ。(笑)決定的なゴールはずしたから監督が怒って交代させたんじゃないか?とか・・・。面白いこと言うね君。ちゃんと試合見てる?

ハズしまくりのバーミンガム戦

2006-01-04-Wed-00:35
プレミアの殺人的スケジュールのお陰で、正月も暇じゃなくていいね。(笑)やってる選手は大変だろうけど。

で、大晦日のバーミンガム戦。大晦日は格闘技とかお笑い、超常現象などの番組も見たかったが(紅白は見ねー)結局はサッカー。クレスポ出てるから当然と言えば当然だ。
crespo9そのクレスポは前半24分に先制ゴールを決める!!ロッベン、ジョー・コール、クレスポの3人が絡んでの見事な流れから決まったゴール。素晴らしい攻撃!・・・までは良かったんだけど、その後の決定的なチャンスをハズしまくったのは残念だったorz。あぁ勿体無えー!しかしあれほどまでにハズしまくるクレスポもめづらしいな。誰かが呪いでもかけてるんじゃないか?ってぐらいに・・・。と冗談はさておき、まぁ考えようによってはそれだけチャンスがあったて事だし、ポジティブに捉えたい。動き自体素晴らしいものがあったし、あれだけチャンスが来るのも周りとの息が合ってきた証拠。なので絶好のパス出してくれたジョー・コール、ロッベン、ギャラス、グジョンセン、ランパードには申し訳ないことをしたね。って多過ぎ。(爆)
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